UTUVO Player Pro · 使い方

レビューワークフローを身につける。

全体を通して学ぶならコースから、必要な機能だけ確認するならレッスンから始められます。すべて Player Pro 0.9.0-beta.12 の実画面と匿名のデモマスターを使用しています。

視聴状況はこのブラウザ内にのみ保存されます。

コース

一連の流れを通して学ぶ。

4 つのワークフロー · 各約 2〜4 分

02

読み込みと試聴

ローカルマスターの形式を確認し、判断に合うモニタリング方法を選びます。

1 分 41 秒未開始

03

測定と確認

納品ターゲットに照らして測定し、解析で場所を絞り、試聴に戻って判断します。

1 分 35 秒未開始

04

レビューと納品

正確な試聴位置を記録し、リビジョンを比較。完了したレビューを次の担当者が使える形式で渡します。

2 分 19 秒未開始

レッスン

必要な機能へすぐ移動。

8 つの短いレッスン · 各約 41〜50 秒

  1. 01ローカルマスターを開いて再生対応するローカルマスターを読み込み、形式を確認。レビューの文脈を保ったまま波形とタイムラインを移動します。50 秒未開始
  2. 02イマーシブミックスをモニターモニタリング表示を選び、スピーカーグループを分離。Multichannel、Spatial Audio、Binaural、Stereo Downmix を比較します。45 秒未開始
  3. 03ラウドネスと納品ターゲットを確認納品ターゲットを設定し、再生中のラウドネスと True Peak を確認。測定をリセットして再チェックします。41 秒未開始
  4. 04タイムコード付きレビューコメントを残す再生位置にポイントまたは範囲コメントを追加し、重要度と状態を設定。フィルターで未解決の判断を探します。45 秒未開始
  5. 05Mix A と Mix B を比較2 つ目のバージョンを読み込み、位置を合わせて同じ箇所から A/B を切り替えます。コメントは試聴中のバージョンに紐づきます。46 秒未開始
  6. 06レビューを納品データに変える未完了の項目を絞り込み、CSV、JSON、PDF、共有カード、DAW マーカーの出力方法を確認します。45 秒未開始
  7. 07信号解析を別の視点として使う位相とスペクトラム解析で聴き直す箇所を探し、判断する前に波形へ戻って試聴します。47 秒未開始
  8. 08表示、言語、ライセンスを設定テーマと言語を変更し、初期設定へ戻します。ローカルセッションと試用・ライセンス状態も確認します。40 秒未開始